VC
弊社で解決可能なサービス VC-リスキル
LINEで申し込む
人材開発支援助成金(リスキリング)対応

国庫助成を活用して、
自社主導 of DX人材 を完全内製化する。

事業展開等リスキリング支援コースの厳しい労働局審査要件をあらかじめクリアした、株式会社VCが提供するデジタル人材育成eラーニングシステム「VC-リスキル」。

75%助成
中小企業の経費助成率
60%助成
大企業の経費助成率
960円
1人1hあたりの賃金助成

審査突破を保証する4大前提

厚生労働省の最新指導要領に準拠

  • 実稼働10時間以上の訓練要件:移動・休憩を除く正味学習時間をシステム上で厳密に計測・立証。
  • 勤怠と学習ログの完全一致:勤務時間外受講による不支給リスクを「受講可能時間制御」で完全排除。
  • スキップ・早送り制限:動画のスキップ再生を防ぎ、全カリキュラム修了の実態を厳格にログ保存。
  • 公認受講証明書の自動出力:支給申請時に添付が義務付けられるログ・修了証をワンクリックで生成。

助成金審査で「不支給」にならないための、最も重要な事実をご存知ですか?

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)は非常に強力ですが、近年「eラーニング受講履歴と出勤簿の時間不一致」や「訓練時間要件の不足」による不支給判定が急増しています。 一般的なeラーニングをただ受けさせるだけでは、国の厳しい審査を通すことはできません。

不支給となる典型的な要因

  • ・早送り・倍速等で実受講時間が「規定時間(10時間)」を下回る
  • ・ログイン記録が休日や業務時間外にあり、残業代未払いを疑われる
  • ・受講ログがExcel集計のみで、客観的なシステム改ざん防止がない

VC-リスキルが提供する「審査合格」仕様

  • ・スキップ・倍速を制限し、10時間以上の「正味訓練時間」を確実にクリア
  • ・会社の勤務時間内のみログインを許可する「受講可能時間制御」
  • ・改ざん不可能なPDF受講証明証とシステムログをダイレクトに出力

審査を100%パスするためのLMS(学習管理システム)標準機能

国の審査指導官から求められるすべてのデジタル証跡を網羅。手作業をゼロにし、安心の申請を実現します。

利用可能時間制御機能

勤務時間外(深夜、深夜休日など)のシステムアクセス・動画閲覧をプログラムレベルで完全にシャットアウト。労基署や労働局から最も指摘されやすい「自主学習によるサービス残業問題」を完全に解決します。

労基署対策・労働局対策済

スキップ・早送り制限

ユーザー側で「倍速再生」や「再生バー of ドラッグ(スキップ)」を無効化。実際に動画が適正スピードで完全再生された場合のみ、受講時間として累積加算されるセキュリティを搭載。

訓練実働時間の担保(100%保護)

公的受講証明書自動発行

助成金の「支給申請期」に必要な、各ユーザーの各チャプター受講開始・終了時間、進捗状況、テスト結果を統合した「PDF形式受講証明書」を、管理画面からいつでも即座にワンクリック出力。

審査時の提出書類にそのまま利用可能
ELECTRONIC LEARNING
eラーニング研修

eラーニング研修

当社ではLMS(学習管理システム)を用いた「社員向けeラーニング研修(DX推進コース)」を提供しております。

ITリテラシーや情報セキュリティを網羅した20時間のプログラムを通じて、組織全体のDX推進を強力に支援します。

受講料は1名につき316,800円(税込)。確かな知識の習得により、デジタル変革を牽引する人材を育成します。

JUDGEMENT CHECKLIST

国の審査要件・対象企業チェック

本助成金を利用するには、以下の基本条件を満たす必要があります。

雇用保険適用事業主であること

労働局の審査を受けるためには、直近2年間に労働保険料の滞納がないことが絶対的な要件です。

受講者が「正社員」であること

雇用保険の被保険者(正社員)が対象となります。経営陣や監査役、業務委託は対象外となります。

実労働時間内の受講計画の策定

「所定労働時間内」に、業務として研修を受講する計画であること(勤務時間外受講は残業代未払いとみなされます)。

1研修あたり10時間以上であること

国の認可基準として「正味学習時間10時間以上」が必須です。弊社のプログラムは安全に設計されています。

💡 条件確認や受講人数に関する事前相談も、LINE公式アカウントから簡単にお手続きいただけます。

STEPS TO APPROVAL

計画届から受給完了までの公的フロー

人材開発支援助成金は、「訓練開始の1ヶ月前」までの計画提出が必要です。計画的なスケジュール設計をワンストップで伴走します。

01

計画書作成・提出

【研修開始の1ヶ月前まで】弊社のサポートのもと、カリキュラム仕様書、時間スケジュール案、対象受講者名簿をまとめ、所管の労働局へ「訓練実施計画届」を提出します。

02

研修の実施

【計画期間内での受講】VC-リスキル™のLMS(時間制御機能・早送り制限付き)を用いて、所定労働時間内に研修を実施します。進捗管理はリアルタイムで追跡可能です。

03

受講証明・支給申請

【研修終了後2ヶ月以内】VC-リスキル™システムから出力した学習ログ・受講証明書、賃金台帳、出勤簿などを揃えて労働局へ支給申請を行います。

04

助成金の振込

【労働局の最終審査】書類およびシステムログのチェックが完了すると、支給決定通知が届き、指定口座に助成金(中小企業:経費助成率75% / 大企業:経費助成率60%)が国より直接キャッシュバックされます。

TRUST & COMPLIANCE

徹底したコンプライアンス管理とサポート体制

「VC-リスキル」を提供する株式会社VCは、単にeラーニングのIDを販売する企業ではありません。労働局の最新の指導・審査要綱(特に不正受給対策、実態調査、学習時間の整合性チェック)を日々アップデートし、審査をスムーズに通過するための書類作成支援、LMSログの整備、トラブルを未然に防ぐチェック体制を整えています。

簡単30秒で完了

LINEで申し込む

LINE公式アカウントを友だち追加いただき、トーク画面の案内に沿ってご連絡いただくことで、スムーズにお申し込み・受講手続きを進められます。

QRコードで追加

お申し込み手順

  1. 「LINEで申し込む」ボタンをタップ
  2. 公式アカウントを友だち追加
  3. トークに「申し込み」と送信
LINEで申し込む(友だち追加)

※ご不明な点やスケジュールのご相談も、そのままLINEチャットでお問合せいただけます。